プロフィール

tamutomo

Author:tamutomo
娘(2007年生まれ)・息子(2010年生まれ)の2児の母です。息子は太ももに絞扼輪(くびれ)、膝関節以下形成不全で生まれました。8ヵ月の時に絞扼輪(前半分)の形成手術、11ヵ月の時に絞扼輪(後半分)の形成手術・膝関節離断手術を受け、大腿義足ユーザーになりました。

カテゴリ

最新記事

最新コメント

リンク

月別アーカイブ

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

下り坂20°(1歳10ヵ月頃~)

20°位の下り坂は、確か1歳10ヵ月頃から一人で降りられるようになったと思います。それまでは、誰かが手を繋いでくれるまで立ち止まっていたり、滑り台みたいに座って降りたり、うつ伏せになって後ろ向きに降りたりしていました。

下の動画で分かりますが、歩いて降りるとき、義足のかかと部分をよく使うので、かかとがしっかりしている靴を選ばないといけませんね。幼児靴は大体かかとがしっかりしていてグラグラしない物が多いですが、薄めの布地のスニーカーとか、一時期流行った「かかとを踏んでスリッパみたいに履けます」みたいな靴とかだと、かかとの生地が柔らかすぎて安定しない気がします。息子の靴の裏を見ると、やはり義足側の方がかかとの磨り減りが激しいです。

下の動画は、2歳2ヵ月のときです。

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://tamutomogisoarti.blog.fc2.com/tb.php/113-11c068bd

 ホーム 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。